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2018年01月06日

「1月6日はケーキの日。」



1月6日はケーキの日なのです。

1879(明治12)年のこの日、上野の風月堂さんが

日本初のケーキの宣伝をしたこの日を設定されました。OK

そこでケーキの歴史について調べてみました。!

私たちが大好きなケーキっていつ、どこで作りはじまって、

どうやって日本にまでたどり着いたのでしょう!?キョロキョロ

ケーキの始まりは古く、古代ローマ時代の料理の本には、

あまいパンの作り方が書いてあります。

この時代のあまいパンが、ケーキの始まりだと言われています。オドロキ

私たちが今、食べているようなケーキを作るようになったのは、

ヨーロッパの中世の時代のようです。

砂糖がヨーロッパにもたされたのは10世紀頃。

十字軍のエルサレム遠征をきっかけに

イタリアの諸都市で砂糖を使ったお菓子が作られるようになります。オドロキ

さらに13世紀のフランスではパテ屋からアーモンドを詰めて焼いたタルトが生まれ、

ここからお菓子屋をパティスリーと呼ぶようになりました。OK

今に伝わるような焼き方をするようになったのは、17世紀ごろのフランス料理が最初です。

フランス語で「ガトー」、つまり「ケーキ」も、

この時代から伝わってきたものだといわれているのですね。 チョキ

日本のケーキの歴史!

日本に初めてケーキが伝えられたのは1543年にポルトガル船が

種子島に漂着したことがきっかけとされています。

その時に入ってきたのが、カステラでした。

日本でのケーキの歴史の始まりです。メロメロ
  


Posted by 松田安正 at 06:54Comments(0)情報