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2018年01月22日

「1月22日はカレーの日。」



全国学校栄養士協議会が1982年に全国の給食で一斉にカレーを出そう、

と決めたのがきっかけだそうです。OK

今では身近な存在のカレーですが、いつ頃からあるメニューなのでしょうか? キョロキョロ

帆船カレーの「発見」は、16世紀のいわゆる「大航海時代」のころ。!

当時は、ヨーロッパの各国が競うように世界中を探検していた時代です。

インドでは、それ以前からメニューとしてあったようですが、

西洋の文化がカレーと出合ったのは、この頃のようです。オドロキ

インド地方「カレー」の語源には諸説ありますが、

インド南部の方言であるタミル語のkari(カリ)がなまったもの、

という説が有力なようです。オドロキ

タミル語でkariとは、「ソース、汁」という意味で、

もともとは辛い食べ物ではなかったようです。

というのも、辛いスパイスの代表格「唐辛子」は中南米が原産で、

インドに伝わったのは17世紀に入ってから。

それ以前は、インド地方でとれるさまざまなスパイスで肉や魚を煮た料理だったようです。ニコニコ
  


Posted by 松田安正 at 06:57Comments(0)情報