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2018年08月14日

「夏の花と言えば向日葵。」



夏の花と言えば「向日葵」ピカピカ

向日葵の花言葉には「崇拝」と「いつわりの富」の2つの意味があるのです。キョロキョロ

皆さんは「向日葵」と聞くとどんなイメージを思い浮かべますかOK

きっと夏の太陽に照らされる爽やかな印象を抱くのではないでしょうか。

花言葉には「あこがれ」・「私の目はあなただけを見つめる」

「崇拝」「熱愛」「光輝」「愛慕」

「いつわりの富」「にせ金貨」

最初の「あこがれ」なんかはイメージにピッタリですよね。チョキ

ペルーでは、ヒマワリは太陽信仰と結びついて、

神聖不可侵な花として崇拝されていたらしく

神殿の巫女たちは、黄金で作られたひまわりをかたどった冠をかぶっていたが、

これらが奪われてしまったため、「いつわりの富」「にせ金貨」という花言葉がつけられた

つまりは神殿の巫女さんがヒマワリのデザインの冠を奪われてしまったから

「ああ…この幸福や富は偽りのものだったのね…」と落胆しているのですね。オドロキ

これはたまたま巫女さんが強盗にヒマワリの冠を奪われてしまっただけの話なのです。



  


Posted by 松田安正 at 06:57Comments(0)情報