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2017年12月03日

「キャンドルを楽しむコツは・・・・」



寒い季節をあたたかく演出する小道具として人気のキャンドル。OK

ろうそくの歴史は古く、ヨーロッパや中国では紀元前からつくられていたとされます。オドロキ

日本には6世紀の半ば頃、仏教とともに、

ミツバチの巣から取れる蜜ロウを原料とした蜜ろうそくが中国から渡来しました。チョキ

この頃のろうそくはとても高価で貴重なものだったので、

使える人はごく限られていました。

時代が下って江戸時代になると、!

日本でもろうそくが生産されるようになります。花まる

それが「和ろうそく」で、蜜ロウではなく植物を原料とする日本独自のろうそくです。

国産できるようになっても庶民にとって高嶺の花であることに変わりはなく、

安価な西洋ろうそくが輸入されるようになった明治に入って、ようやく広く普及しました。アップ

キャンドルを楽しむコツは、シーンや目的に応じて使い分けることです。

食事を楽しむ時のキャンドルは、香りのないものを選ぶのがコツ。花まる

リラックスしたい時は、香料の入ったアロマキャンドルがおすすめです。OK

また「和ろうそく」と「西洋ろうそく」は、

それぞれ燃え方や炎の大きさが異なるので、

好みに応じて使い分けてみるのも楽しそうですね。メロメロ


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Posted by 松田安正 at 06:56│Comments(0)情報
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